per Windows Live Writer
This entry is created by Windows Live Writer. It is easy way to post the entry. If you are interested in Windows Live Writer, you can go to Windows Live Writer site.
This entry is created by Windows Live Writer. It is easy way to post the entry. If you are interested in Windows Live Writer, you can go to Windows Live Writer site.
私は朝本浩文さんが好きです。朝本さんの曲が好きです。そんな朝本さんのブログが TSUTAYA online のブログで読めていたのですが、このたび URL が変更になったアナウンスがありました。
ブログスタッフからのお知らせいつもTOL Blogをご利用いただきまことにありがとうございます。このたび、TOL Blogリニューアルに伴い、アドレスが変更になりました。今後はhttp://junglefvr.tol-blog.com/になりますので、ブックマークの変更をお願いいたします。なお、こちらの過去ログは9月上旬にすべて新ブログに移行されます。今後もどうぞよろしくお願いいたします。
http://blog.tsutaya.co.jp/junglefvr だった URL が、http://junglefvr.tol-blog.com/ に変わったんです。(この辺りは 301 とか 302 でリダイレクトしてくれればいいのに。。。)まぁ、URL変更くらいだったら、手動で何とかします。
そして新URLへ飛んでみて、2度目の驚き。エントリがなくなってる~ (´・ω・`)
彼のブログが復活することを心の底から祈っています。お願いっ!
先日、Movable Type の Plugin Directory に BloggerImporter をアップしました。
そこに書いてありますが、コードは Google Code を利用していまして、こちら にあげています。zipかtar.gzのアーカイブまたは subversion でプラグインが入手できます。Blogger を使っていて、Movable Type へ移行したいなぁと思っている方がいらっしゃいましたら、是非ご利用ください。
Blogger API を利用して、API経由で Movable Type にインポートしますので、インポート用のファイルは使いません。もしあなたがBloggerで複数のブログをお持ちの場合、すべてのブログをインストールしようとします。もしひとつだけインポートするのであればインポート時にBloggerのブログのアカウントを入力していただくとそのブログだけをインポートします。なお画像ファイルそのものはインポートしません。(将来的には対応したい。)一応、Movable Type のアイテムにはインポートされた画像についてリスト表示されます。
もしバグを見つけられた方がいらっしゃいましたら、Google Code のバグ・トラッキング・システムの方へお願いします。
あ、アナウンスするのをすっかり忘れていました。CodeZineで記事を書きました。
ActivePerlを使って、WindowsでPerlを扱う方法について記事を書きました。通常のPerlというよりも、PerlでWindowsアプリケーションを操作するという点で書きましたので、Win32::OLEなどWin32系モジュールをたくさん使っています。
すでにはてなブックマークでは105ユーザの方からブックマークをしていただきました。意外に反応が大きくて驚いています。Ruby人気な中なのでPerlはあまり人気がないかと思っていましたがまだまだいけますね。ぜひご一読ください。
よろしくお願いします。
最後に、記事に掲載しようと思っていて、すっかり載せ忘れたコードを以下で紹介します。
以下のコードはPerlMonksのUser defined MS Agent menusより引用です。
#!/usr/bin/perl use strict;use warnings;use Win32::OLE;
use Win32::OLE::Variant;Win32::OLE->Initialize(Win32::OLE::COINIT_MULTITHREADED);
my $Agent = Win32::OLE->new('Agent.Control.2');
$Agent->{Connected} = Variant(VT_BOOL, 1);
$Agent->Characters->Load('Merlin','Merlin.acs');
my $Char = $Agent->Characters('Merlin');
$Char->Commands->Add('Exit','E&xit');
$Char->Show;while(1)
{
$Char->Speak('Sleeping...');
sleep(60);
}
参考 さくらインターネットの共用サーバに vim をインストールする
mkdir -p ~/local/srccd ~/local/srcwget ftp://ftp.vim.org/pub/vim/unix/vim-7.0.tar.bz2wget ftp://ftp.vim.org/pub/vim/extra/vim-7.0-extra.tar.gzwget ftp://ftp.vim.org/pub/vim/extra/vim-7.0-lang.tar.gztar jxf vim-7.0.tar.bz2tar xvfz vim-7.0-extra.tar.gztar xfz vim-7.0-lang.tar.gzcd vim70/mkdir patchescd patches/curl -O 'ftp://ftp.vim.org/pub/vim/patches/7.0/7.0.[001-243]'cd ..cat patches/7.0.* | patch -p0./configure --enable-multibyte --enable-xim --enable-fontset --with-features=big --prefix=$HOME/localmakemake installvi ~/.cshrcsource ~/.cshrcvi $HOME/.vimrc
しかし subversion を入れるのは苦労しますねー。まだインストールできてないのです。インストールできたらここにログを残す予定です。
Movable Type テンプレートタグリファレンスはOpenSearch対応されています。
ブラウザがFirefox2の方は以下のようにすると便利です。

これでFirefoxの検索窓からタグ検索が出来ます。
結果もこの通り。
それから、irc.freenode.net にある日本の Movable Type のチャンネル #movabletype-ja でもタグ検索が可能です。MT テンプレートタグ検索は部分一致による検索が可能なのに対して、#movabletype-ja は完全一致になります。
@tags MTEntries
MovableType: http://movabletype.jp/documentation/appendices/tags/entries.html
Movable Typeは様々な角度からタグ検索が可能になっていますので、「あれ?なんていうタグだっけ?」とか「あのタグはどんな機能を持っているんだっけ?」なんていうときご利用ください。
Movable Type のプラグインで Refeed というプラグインがあります。作者は Ben Trott です。
何をしてくれるプラグインかというと reblogging の機能をMovable Type 4 につけることです。
Refeed will then check every hour for new posts in those feeds, and it will pull in any new posts to be published on your own blog.
しかし、どうやって every hour を実現するのか?というのが気になったのでソースを見てみました。
Refeed プラグインの refeed.pl にある init_registryメソッドで以下のように登録しています。
sub init_registry { my $plugin = shift; $plugin->registry({ tasks => { CheckFeeds => { label => 'Check for updates to feeds (Refeed)', frequency => 60 * 60, code => sub { check_feeds( $plugin ); }, }, }, });}60分間隔で check_feedsメソッドを動かすという設定になっています。
ところで、tasks というカテゴリに登録していますね。
(Movable Type のルートディレクトリを MT_ROOT とした場合、)MT_ROOT/tools/run-periodic-tasks が tasks として登録されたメソッドを実行します。
つまり run-periodic-tasks を動かしてあげれば、60分ごとにフィードを取得してくれるようになります。
ところで、run-periodic-tasks ですが、ソースコードに以下の行があります。
require MT::TheSchwartz;
つまり
Six Apart のオープンソースプロジェクトのひとつである TheSchwartz が必要になります。
結局のところ、TheSchwartz が動作するサーバでじゃないと Refeed は動かないということになりますね。。。
結論、私は XREA の無料サービスを使っているので TheSchwartz はインストールできないっぽいです。さらには cron も使えません。。。残念でした。
ということで、Refeed は『指定したフィードを run-periodic-tasks によって自動的に取得し、XMLRPC サーバ経由でエントリを自動的に投稿してくれるプラグイン』なのでした。
参照
TypePad Japan のブログに ブログにサイト内検索ボックスを設置しよう! というエントリがありました。
早速私も挑戦してみました。Google Co-op を利用したサイト内検索になりますので、実際には TypePad に限らず他のブログでも応用が効きそうですね。
Google Co-op の設置方法については、TypePad Japan のサポートページ ブログにサイト内検索を設置する方法 にあります。このページに記載されている順に記述していけばおおよそ問題ないと思います。
ただし1点だけHTMLの理解が必要な点があります。それは『2 search.html ファイルの作成』の部分です。対象のブログのトップページのソースを表示してそれをテキストエディタに保存して編集する部分ですね。これはTypePadのHTML構造を理解していないとちょっと難しい編集になっています。検索結果を『Google の検索結果ページのデザインではなく、ブログのデザインと同じにしたい』というユーザの方は頑張る必要がありますね。しかもブログのレイアウトを変更したらこのsearch.htmlも同じように変更しなければならない。これはちょっと面倒です。
今のところこのデザインに関する解決策がないので、HTML編集が苦手という方は、Google Co-opのCodeのところで、Search box and search results code for your websiteを選ぶのではなく、Search box code for your websiteを選らんでsearch.htmlは作らずにGoogleのデザインの検索結果ページを選ぶのが無難かと思いました。
とはいえ、サイト内検索が手軽に導入できるという点において、Google Co-op の利用は良いソリューションだと思いました。ご興味がある方は是非お試しください。
* Google Co-op を利用するためにはGoogleのアカウントが必要です。